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ローズヒップオイルは美容に適したオイルでお値段お手ごろ
ローズヒップオイルが評判いいらしい。おじさんは使ったことはありません。が、

お歳のせいもあって、フェイスクリームやハンドクリームは使うように指導がはいる。
まぁ、効果も見込めるようです。

ン万円もする化粧品を使っている美人もさぞかし多いことと期待してはいるのですが?
分りません。見分けがつきません。
満足されていれば、それはそれで幸せなんでしょうね。

ローズヒップ オイルは野生の灌木や薮でとれるので、野生バラ油とも呼ばれます。

リノール酸リノレン酸などの必須脂肪酸の含有量が高いのが特徴で、美容のために適したオイルです。とのことでした。

ローズヒップオイルの種類がたくさんあって、どの商品がよいのか分かりません。ね。
特徴などを調べてみると。

ローズヒップオイルについては、抽出法、添加物や香料が含まれていない100%のオイルか、オーガニックか、精製or未精製か、など各オイルの特徴となるものはいくつかあります。

選ぶときは、まず、オーガニックで無添加であるかどうかが基本になるかと思います。

次に抽出法。ロースヒップの抽出法は一般的に圧搾法です。圧搾またはCO2抽出法のオイルがよろしいようです。

そして、精製or未精製か?これに関しては専門家の間でも賛否両論あり、どちらがより効果的というのはありません。

個人の肌質により、精製油が合ったり、未精製油が合ったりして、化粧品のように一度試してみないと分からないのです。大切なことは自分の肌に合うかどうかです。

【精製オイルの特徴】
匂い、色、オイルそのものの効果も弱いので、エッセンシャルオイルの香りや効果を重視する時にむいています。
刺激も少なく、未精製オイルに比べ酸化しにくく、管理しやすい。

【未精製オイルの特徴】
匂いのキツイものもあり、エッセンシャルオイルの香りや効果を発揮しにくい。
透明無色でない物が多いので、使用後に着た衣服に色が付くので注意が必要。
栄養分が豊富で、それぞれの植物が持つ効果が出やすい。
人によっては皮膚に刺激を与える天然成分も含まれている。
精製したものと比べると、若干酸化しやすい。
精製の度合と個々のケース、症状などを照らし合わして、自分に合うオイルを見つけることが大切です。などとありました。

ローズヒップ20mlスタンダード
ローズヒップ20mlスタンダード

ローズヒップオイル30ml
ローズヒップオイル30ml
チリ南部に自生するローズヒップの果実であるローズヒップを、真っ赤に熟成した時に手摘みで採取し、果実のなかにある小さな種子からオイルを低温圧搾法で抽出しました。
このオイルは、化粧品の原料としても使用されているため、マッサージにもご使用いただけます。

生活の木 ローズヒップオイル(クリア) 70ml
生活の木 ローズヒップオイル(クリア) 70ml
生活の木 ローズヒップオイル(クリア) 25ml
圧搾法でしぼったオイルを精製したローズヒップオイル(化粧油)です。
色や香りを取り除いた、刺激の少ないタイプです。

いろいろなローズヒップ オイル

JUGEMテーマ:コスメ

| いいものマニア | 19:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
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